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ここは、管理人「ゆた」が独断と偏見で思うがままを綴る日記です。
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また参議院予算員の質疑の内容がネタです。
民主党 石井氏が質問の中で、公○党と某宗教団体の間での選挙活動の件をブチあげました。 簡単にかいつまむと 「約1000ヵ所ある某宗教団体の施設が選挙になったら選挙マシーンになる」 「選挙になったら宗教活動を停止し選挙活動をする」 最後の三日間の活動には 「集票活動」 「事前投票」 「戸別訪問」 「3人組一組の婦人部隊の稼働」 のような動きで、宗教と政治と選挙区が一体となった活動をしているとのこと。 どこまで本当なのかは、党員でも団体団体員でもないので分かりませんが、そんなことが 「実際に有るか無いかどっちだと思う」と聞かれたら、某天○木村流に「有るとおもいます」と 答えてしまいそうです。 なぜなら、実際にこういう事が有りました。 普段交友の無い知り合いからいきなり電話が掛ってきて、選挙時期に公○党の候補に ついてや活動など延々語られたことがあります。 また、投票日が近くなると、母親のところにも公○党の候補に投票してほしい旨話をしに 来られた数人の婦人の方がいらっしゃいました。 などの経験からして、そうなんじゃないのと思うところです。 この話が出た時の「根拠が無い」などのヤジ、そのあとの某議員の質問前の冒頭の発言 なんか必死にみえます・・・。 しかし、「1年前の参議院選挙時の某宗教団体の文化会館での記録」と称するメディアは 映像なのか音声なのかはわかりませんが、見聞してみたいですねぇ。 しかし、仮に本当に宗教施設での選挙活動を行っているのであれば税金の問題が出てくる のではないですかねぇ、有識者のかた教えて下さい。 確か宗教法人は税制的に優遇されているのではないでしょうか? 選挙活動は宗教活動ではないですよね? まぁ、これも予算委員の質疑での質問としてはどうかと思いますが・・・。
これまでに麻生氏は報道陣の取材の際
「解散を私の口から聞いた人はいない、この段階で考えているわけではない」 などとの発言していましたが、昨日行われた参議院予算委員質疑の席で民主党の石井氏 の質疑の中で矛盾を感じました。 石井氏は某月刊誌で麻生氏が寄稿した内容を元に 「言ったらやりなさい、やれないなら言いなさんな」 と発言。 その答弁に対し麻生氏は 「やる日にちを石井先生にから指定されてそれに従うつもりもありません」 「解散は自分で決めます」 とサラッと言っちゃいました。 この原稿は自民党総裁になるかならないかのころ書いたものと麻生氏が言っていたと 記憶しています。 記事の内容は=解散ということを認めてしまったということは取材の際に 「解散を考えたことは無い」 という発言はことは嘘であったということ。 この国の総理大臣の言うことは「嘘」の可能性があるという実績を作ってしまいました。 しかも、質疑中ヘラヘラ笑いながらです。 これじゃぁ何言われても信用できなくなっちゃいますよね。 まぁ、補正予算の質疑の中でこの内容はどうかとも思わなくもないですが・・・。 昨日の参議院予算員会の内容についての報道はあまりされませんね。 結構面白い内容だったと思うのですが・・・。 自主規制なのか影の報道規制なのかする必要が無いと思われているのか、いずれにしよ 小生知りえないところですが。
米国が北朝鮮のテロ支援国家指定解除しました。
日本政府が何を進言しようと、不快感をだそうと米国からすれば関係ないのでしょう。 実際ナメられているんでしょうねぇ。 まぁ米国からナメられてもしょうがないのかも、だって今の与党だって国民をナメたことしてる からそういうことになるんじゃないかと・・・。 回り回って帰ってくるんですよ麻生さん。 まぁさておき、そこで麻生氏の発言 「動かない状況を置いておくよりは、きちんとやった方が良い、一つの方法だ」 だそうです。 拉致被害者からしたら何をぬかしてるんだといったところでしょう。 拉致家族会との面会をした時、麻生氏も途中から飛び入り参加したとき 「北朝鮮の対応はもどかしく、いらいらするが、時間との勝負なので急いで答えを出したい」 と発言したのに・・・。 「麻生がやりぬく」んじゃないの、やりぬきなさいよ!! 解散総選挙もそうですが、コロコロ発言を変えていて、なんだかなぁと思います。 もうパフォーマンスはいいから、いい加減そろそろ国民の為に働いてください。
20世紀のロス疑惑の渦中の人として有名「三浦和義元社長(61)が拘置中に自殺」したとの
ニュースが報道されていまね。 あらかじめ断わっておきますがこの内容は個人的な感想です。 根拠も無ければ、真相を究明する手立ても、その気もないのであしからず。 さてこれは本当に自殺だったのでしょうか? 別れのメッセージと言われている帽子ですが「本人の意思で被ったのかな?」と考えてしまい ます。 帽子には「PEACE POT MICRODOT」の文字、米在住者によると、麻薬常用者らが別れの 挨拶に使うスラングだとか。 被らされて、謀殺されたと考えれば自殺したということへの布石? 最後のメッセージに日本人が英語かなぁ? 移送されるアメリカへのアピールにしたって・・・。 移送直前に、拘置施設で面会した現地の知人には「必ず勝って、またサイパンに遊びに来る」 と話したらしいですね、まぁどんな心境で話したは本人のみぞ知るといったところですね。 真相はニュースで報道された通りなのでしょうか・・・。 こんな風に感じてしまう小生は病んでるのでしょうかね。 皆さんはどう思いますか? |